トレチノイン&ハイドロキノン実践【3日目】2クール

こんにちは~~、チャチャです!

昔から漫画は大好きなんですが、最近少女漫画を読み漁っています。

昨日は徹夜で、ジョージ朝倉先生の『溺れるナイフ』を読み終わりました。。ああ、大友君かっこよすぎ。。

コウちゃんより断然大友派だけど、実際コウちゃんみたいな子に関わると、忘れられないのが女なんですよねー。闇に惹かれてしまうのか。

精神的に思春期に戻っちゃって日常生活に支障をきたしています(笑)罪な漫画!!(笑)


さて、トレチノイン0.5%に切り替えて3日目です。

トレチ&ハイドロ3日目(2クール)

3日目にして赤くなってきました。

ヒリヒリ感や皮向けはまだ起こっていません。さすがに耐性がついてきちゃったかしら。。。

ホクロ除去跡の悩み

以前も書きましたが、

左頬の大きな2つの陥没は、ホクロ除去クリームで作ってしまった大きな傷です。

この陥没は結構深くて、表面はツルツルで毛穴がない状況なので、恐らく真皮かその下の皮下組織まで達しているものと思います。

えぐれているので化粧をしても隠し切れないし、場合によっては余計浮いちゃう。

このような傷はトレチノインは効かないようです。

トレチノインは表皮や真皮の上の方を、ターンオーバーによってどんどん押し上げるものだから、私のような深い傷には意味がないんですよね。

なかなか変化がないのであちこち調べて、(トレチノインを始める前からわかってはいたけれど)やはり効果がなさそうだと思い至り、沈んでおります。。

分かってはいた・・・わかってはいたんですが、

もしかしたら私が思っているよりも傷が浅くて効果が出てくれたりしないかなーと、もはや神頼みのような感じで始めたもので。

でもここまできたら、神頼みでもやりつくそう!と思っていますよ。

たとえ意味ないとわかっていても!何か変化がほんの少しでもあれば、気持ち的には救われるので!

へこんだ深い傷は外科での治療

このようなホクロ除去の傷や、ニキビ跡のクレーターには、化粧品や塗り薬や内服薬ではなく、皮膚科や形成外科で治療してもらうほかないようですね。

方法としては・・・

・陥没部分を縫い合わせる

書いて字のごとくですね。つまんで一直線に縫い合わせてしまうのかな。凹みをとるか、一直線の縫い痕を残すか、という感じですね。どっちもどっちかなぁ。

・レーザー

今は一口にレーザーと言ってもいろんな種類があるようですね。私はレーザーを受けたことがないのですが、経験談を聞くと、賛否両論あって判断できない。。薄くなったという人もいれば、お金の無駄だったという人も。

医療も日々進化しているので、『もう少し待ったら奇跡の万能レーザーが誕生するのでは!?』なんてこっそり他力本願な感じで期待してるんですが(笑)

・サブシジョン

私が少し検討しているのがコレ。サブシジョンとは…

表面から削る従来のレーザー治療ではなく、皮下組織に直接針を挿入し、高熱で瘢痕組織の癒着を焼き切り、ニキビ跡、傷痕、しわ等を治療する手法

肌の凹みは、肌の内側で組織が引っ付いて下に引っ張られているため、メスでそこを切っちゃおうということらしいです。放っておくとまた癒着してしまうから、切った部分に脂肪やサーモン注射を施すそうな。

話によると、繰り返し何か月かに一度通う必要があるとか、クリニックによっては一度で済むとか、諸説ありすぎて…

そもそもサブシジョンを導入しているクリニックが極めて少ないので、受診するにも地方に住んでる人は一大決心が必要ですよね。サブシジョン単体では一回数万円、注射などの併用で10万円前後が相場のようです。

韓国では日本よりもだいぶ安く施術してくれるようですが・・・うーん、ちょっとその勇気はないかなぁ(汗)


陥没に関しては、『これがなかったらなぁ・・・』という気持ち反面、もう開き直っている部分もあるんですよね。高いお金を払っても確実に治る見込みはないですし。

なので、今のトレチ期間中も、『当たるも八卦当たらぬも八卦』という心持でやっています。

あ~~少----しでも薄くなってくれないかなぁぁ。。

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